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記録を CSV ファイルに書き出す

期間と絞り込みを選んで、誰がいつ何をしたかの記録を CSV ファイルに書き出せます。

こんなときに使う

手順

  1. 左のメニューで「モニタリング」を開きます。

    アプリケーションの一覧の画面。左にメニューが並んでいる
  2. 画面の上に並ぶタブから、「監査ログ」を開きます。誰がいつ何をしたかの記録が、新しいものから順に一覧で並びます。

    モニタリングの画面。上にタブが並んでいる
  3. 一覧の上にある「フィルターを追加」を押します。絞り込みを選ぶパネルが開き、右側に期間の選び方が並びます。

    監査ログの画面。記録が一覧で並び、その上にボタンがある
  4. パネルの右側に並ぶ期間の選び方から、「日付を選ぶ…」を押します。

    絞り込みのパネル。左に種類、右に期間の選び方が並ぶ
  5. 右側に出た「期間」の欄をクリックして、カレンダーを開きます。

    絞り込みのパネル。右側に期間を入れる欄が出ている
  6. カレンダーで、書き出したい期間の最初の日をクリックします。

    期間を選ぶカレンダーが開いている
  7. 続けて、書き出したい期間の最後の日をクリックします。

    カレンダー。期間の最初の日が選ばれている
  8. カレンダーの右下にある「適用」を押します。一覧の上に選んだ期間が出て、パネルは開いたままになります。

    カレンダー。選んだ期間に色が付いている
  9. パネルの外をクリックして、パネルを閉じます。
  10. 選んだ期間の下に並ぶボタンから、「CSVファイルとしてエクスポート」を押します。書き出しの画面が開き、一覧で選んだ期間と絞り込みが入っています。

    記録の一覧。上に選んだ期間、その下にボタンが並ぶ
  11. 期間と絞り込みが書き出したいとおりになっていることを確かめ、右下の「エクスポート」を押します。

    書き出しの画面。期間と絞り込みの欄が並ぶ
  12. 画面の右下に、書き出し中であることを知らせる表示が出ているのを確かめます。

    記録の一覧の画面。右下に書き出し中の表示が出ている

準備ができると、書き出しの画面で選んだ期間と絞り込みに当てはまる記録が入った CSV ファイルが届きます。

気をつけること

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