アプリのカードを作ってメンバーに渡す
アプリのカードを作って使う人を選ぶと、その人は Junify の画面に出るカードから、そのアプリにログインできます。
こんなときに使う
- 新しい人が入り、その人が仕事で使うアプリを渡すとき
- 新しく任されたアカウントを、そのアカウントで仕事をする人に渡すとき
- 担当が替わり、仕事を引き継ぐ人にアプリを渡すとき
手順
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左のメニューで「アプリケーション」を開きます。
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画面の上に並ぶタブから、「アプリケーション管理」を開きます。
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一覧の左上にある「カード」を押します。カードの一覧に切り替わります。
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右上の「新しいカードを追加」を押します。
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アプリを選ぶ画面を初めて開いたときは、先にアプリの管理についての案内が出ます。案内を読んだら、右下の「開始」を押します。
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並んでいるアプリから、カードを作るアプリをクリックします。
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カードに使うアプリの設定の行で、右にある「選択」を押します。作るカードのログインの方法などは、選んだ設定のとおりになります。
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「表示名」に、ほかのカードと見分けられる名前を入れます。
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右下の「次へ」を押します。
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みんなで使うアカウントを渡すため、「共有アカウント」を選びます。
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「次へ」を押します。
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渡すアカウントの行で、右にある「選択」を押します。
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「次へ」を押します。
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カードを渡す人を自分で選ぶため、「特定のグループまたは個人」を選びます。
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「次へ」を押します。
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「ユーザーを選択 +」を押します。カードを渡す人を選ぶ画面が開きます。
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一覧から、カードを渡す人の行の「選択」を押します。
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選んだ人が右側に出たことを確かめ、下の「適用」を押します。
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画面の右下にある「保存して公開」を押します。カードができたことを知らせる画面が出ます。
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「OK」を押して、この画面を閉じます。カードの一覧に戻ります。
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一覧の上にある「アプリケーション名/カード名/ユーザー名 で検索」の欄に、作ったカードの名前を入れます。
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作ったカードが一覧に出ていることを確かめます。
カードを渡した人は、自分の Junify の画面に出るこのカードから、アプリにログインできます。