勤務中の位置情報を共有する
スマートフォンの Junify のアプリに位置情報の利用を許可して勤務を始めると、勤務中の居場所を組織に共有できます。
こんなときに使う
- 勤め先から、勤務中の居場所を共有するよう求められたとき
- 居場所の共有を求められている職場で、初めて勤務を始めるとき
手順
iPhone の画面で説明します。
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アプリから位置情報の利用を求められたら、中ほどにある「このAppの使用中のみ許可」をタップします。
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続けて、位置情報の利用を許可するかどうかの確認が出るので、「アプリの使用中は許可」をタップします。
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次に、位置情報をいつでも使える設定に変えるよう求める画面が出ます。中ほどに並ぶ 2 つのボタンのうち、下にある設定を変えるほうをタップします。
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スマートフォンの設定の画面に移ります。位置情報の利用について「常に」を選び、Junify のアプリに戻ります。
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ホーム画面の下のほうにある「スライドで勤務開始」を右へスライドして、勤務を始めます。
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下のほうの表示が、勤務を終えるためのものに変わったことを確かめます。勤務しているあいだは、位置情報が組織に共有されます。
気をつけること
- 位置情報の利用を求める画面は、組織が位置情報の機能を使っている場合にだけ出ます。
- 位置情報サービスがオフのときや、Junify に位置情報の利用を許可していないときは、勤務を始められません。
- スマートフォンの設定で、Junify に正確な位置情報の利用を許可していないときも、勤務を始められません。